FUJISAN漫録 ~インド編~
夫と愛犬・暖とのインド暮らし♥日々つれづれなるままに

嬉しいねぇ

雲ひとつない青い空の季節です

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暖にとって

屋上は

安心でき

気持ちがのびのびできる

お気に入りのスペースなんだよね



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もちろん

大好きなひとと

いっしょだからね


素のいい表情をしているね


ダンニャワード
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パリ旅 パリこれ編

モデルウォークで

パリこれを楽しむ暖さん^^


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おっ~と

夢でSKY!?


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???夢から覚めるも




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ご無理かと。。。


メルシ~

衣替え

こちらオーランガバードは

ディワリを境にいよいよ乾期突入~


これからは観光にはベストシーズンとなり

結婚式シーズンの始まりでもあります


日中は30℃近くまで気温は上がりますが

朝晩の空気は

ひんやりと感じるようになってきています


とは言うものの

半袖Tシャツに綿カーディガンを羽織ったり

綿長袖Tシャツでしのげる気温かな


テーブルクロスをあったか色に衣替えです


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ダンニャワード

とまとトマトとまと

デロール(Deyrolle)の1階でみつけた

とまとの本


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なんと

490品種のトマトの写真が載っている~ヽ(^。^)ノで即買い

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トマトの栽培方法から

品種にあった調理方法まで

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眺めているだけでも

元気をもらえるのだから
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口にしたら

もっともっと

元気になれそう~


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             トマトの鼓動が聴こえてきそうじゃな~い

       
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やっぱりや・さ・い好き


ダンニャワード

パリ旅 愛の南京錠編

ホテルから歩いて15分程の距離

セーヌ川左岸のフランス学士院と右岸のルーブルの間にかかる橋

ポン・デ・ザール(Pont des Arts) = 芸術橋があります

一見普通の鉄橋のように見えますが。。

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今回のパリ旅で

この橋で果たしたいイベントがありました

そのイベントで使用するべく ← 大袈裟~^^

インドのわが家から用意していったモノがあります


当初はわが家の猿騒動で

貯水用タンクの蓋の鍵として使用し

その後

屋上屋根に猿除け鉄格子の囲いを取り付けたため

不用となった

南京錠


南京錠には修正液で

私たちとDanの文字を刻み

願いを込めて四つ葉のクローバーを描きました


さてさて橋をクローズアップしてみましょう~

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橋のフェンスの至るところにはぎっしりと南京錠


なんでも恋人たちが永遠の愛を刻むべく

南京錠にふたりの名前を書き

フェンスへ取り付け、鍵はセーヌ川に投げ込むんだそう


景観や環境上どうなの?っていう問題はありますが ←申し訳ないm(__)m

芸術橋に愛の南京錠をかける行為はあとを絶たないようです


8時過ぎ

空気もひんやり澄みきったパリの夜明け

朝陽に照らされる中

この浪漫あふれる芸術橋を

暖も私たちといっしょ

散歩を楽しむことができたでしょうか

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ポン・デ・ザール(Pont des Arts) = 芸術橋は

「ポン・ヌフの恋人」の舞台となった

Pont Neuf のお隣りにあります

* Pont=橋

メルシ~

パリ旅 近寄りたかった編

パリ3大ランドマークのひとつ

凱旋門


今回は展望台へ上りたい!ということで

地下鉄を乗り換え向かうは

屋上展望台へのチケット売り場


がしかしそのチケット売り場が

どーしたことか

なっかなか見つからない


メトロ地下道①出口 ← メトロのインフォメーションに聞くも①出口へ

と地上を行ったり来たりの

堂々巡り~



で。。やっと見つけました 

あら?こんなに近くにあったのね~の

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                 チケット売り場がある地下道への入り口



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               チケット売り場にはスリ注意!の張り紙が目立つ



屋上へは284段の巻貝のようならせん階段で上ります

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                  東 お~シャンゼリゼ~の大通り



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                   西  グラン・ダルメ大通りの先には新凱旋門



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                   北          ?  



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                   南        エッフェル塔



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                   北東 丘にそびえ立つはサクレ・クール寺院 


展望台からの絶景にご満悦~のkenさん

...................................................

残念

デジカメ電池切れ~^^     



       
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近くに見えて

近寄れなかったから?


kenさんの中での

堂々上位3位の凱旋門なんだそうです  ← ふ~ん。。なるほど



メルシ~

パリ旅 一見の価値編

パリを訪れる前

Aちゃんから一見の価値あり。。だから

行ってみてと教えてもらった剥製のお店


デロール(Deyrolle)

46 Rue du Bac, 75007 Paris


ホテルから歩いて15分程の距離


ショーウインドゥを覗き込んだだけでも


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扉の向こうにはどんな空間が広がっていて


どんな驚きが待っているんだろう~と


ワクワクドキドキ感が高まりました


1階はガーデニング関係のものを扱っていて

アートになるよね~の葉書や本

ペーパーナプキンまで

厳選されたものが並んでいました


らせん階段を上り2階へ


思わず。。わ~~~~っ


私たちの目に飛び込んできた


ここは博物館?


私たちの想像を上回る


不思議な


そして

今にも息を吹き返しそうな動物たちの


剥製ワールドが広がっていました


大きなものでライオン・しろくま・トラ・キリン・シマウマ・バッファローなど

小さなものは昆虫類・貝・鳥など


私の中での剥製ってね。。キジ^^


子どもの頃

今にして思えば

親戚のおじさんは狩猟が趣味だったのかな?

おじさんが射止めたキジを剥製にしたものを

玄関や客間に飾ってあり


黒や緑の羽色がキラキラと光っていてきれい

でも

生きているようなくっきりと見開いている目に

見張られているようで

あまり目を合わせたくなかった自分を憶えています


デロールは

1831年に元々自然博物館の学者だった

エミール・デロールがつくった剥製のお店

「ミッドナイト・イン・パリ」の舞台にもなったそうです


数年前に火事で全焼したそうですが

見事に復活されたんですね


ご存じの方も多いかと思います

私は昆虫類が苦手といいますか。。怖い!!((+_+))



でもね~

インドへ来てから

リザードとは当然ながら

一番怖かった蜘蛛とも ← あっ。。蟻ともでしたね~ナハ

生活を共にする仲となっていて

心身ともに鍛えられています(^^)v


もちろん

剥製の中には

毒蜘蛛~~手のひらサイズのタランチュラもいる訳で

さすがに

遠目からキャッァ怖~~(@_@;)と遠ざけておりましたが

そんな私も見かねたお店の方が


笑顔deビュ~~ティフル


。。ご覧なさいませ~と誘っているかのひと言


kenさんは死んでるから大丈夫!! ← そういう問題ではないかと。。^_^;


現実主義者さながら~興味深々


。。。で

怖いもの見たさで

覗き込んでみますと


うーーん!

やっぱり怖いわーー(@_@;)


でも

毛並みがふさふさで

意外と厚着だったのね~


中でも

kenさんと私は

蝶の標本の多さに圧倒され

自然が生みだした蝶の羽色の神秘さと美しさに魅了されました


ついつい

時間を経つのも忘れ

長居をしてしまいました



きっと

パリに住んでいたら

蝶の標本たちに会いに通いつめてたなぁ~とそんな自分を想像するも


なにも大きな動物を ←小さな動物はいいのかって^^

剥製にしなくともと思いますが


歴史を辿ってみても

どちらかと言うと

狩猟民族のヨーロッパの方々にとっては


剥製は自然との繋がりであって


芸術作品なのかもしれませんね



デロールには

クリエーターがインスピレーションを得るために訪れることも

多いんですって


うーーーん!!なるほどね。。と

うなずけます


もちろん!ファミリーで訪れても

すごーく楽しめると思います


今回のパリ旅de上位3位に入り ←kenさんは4位なんですって


なんとも不思議な空間の中に

居心地の良さを感じたデロールでした


もちろんHPもありますが

直接行くことができる方は

HPを見ないで行かれることをおススメします

一見の価値ありですよん(^_-)-☆



メルシ~

新ペットボトル記念日

ボトルが新しくなってるよー

。。とkenさん


え~~~~ほんとうーー(;O;) ←感動のmyお叫び


ふたりdeあ・うんのにんまり満面の笑みヽ(^o^)丿


い~んや感動のあまり

私はうるっときてた!かも?



私が昨年インドのわが家にやって来てから

苦節1年5ヶ月



門番さんの水飲み2Lペットボトルが

はは初めて!!!新しいボトルにチェンジしたのです


わが家の日課として

門番さんが朝晩のシフトチェンジするとき

門番さんたちの用意したペットボトル(私がやってくる前から使用していた模様)に

わが家の安心・安全・清いRO水を満タンにして渡しています


ちなみに

ペットボトル1本は

ずーーーっと

ふたりで仲良く使用中でした


なぜ1本なの?かって


インド飲みってご存知?

インド人は水はみんなのモノ。。という考えのもと?


ペットボトルの水を飲むとき

ペットボトルの口に

自分の口をつけないで飲みます



時々

私もインド飲みにチャレンジするも

意外と慣れないと難しいよん



ちょっぴり横道それました


。。。で

1年5ヶ月弱

晴れの日も雨の日も強風の日も

お外で使い続け

お外に置かれ続けたペットボトルをご想像ください


ここはインドですから~~(@_@;)


正直。。苦痛~(:_;)(:_;)(:_;)



インド人的には

汚れ(カビもですかい)は大丈夫 ← 日本人的衛生概念とは全く違います


使えればいい




わが身は自分で守ろう!!ってことで


ほんと失礼ながら



kenさんと私は

ペットボトルに水を入れた後は

必須!薬用ハンドソープde手洗い習慣


私はまだ新ペットボトルを見ていません


本日は

勝手に

新ペットボトル記念日ですぅー


ダンニャワード












パリ旅 プチホテル編

今回のパリ旅では

インド生活ではできない


自由に

歩いたり  

公園をのんびり散策したり


地下鉄に乗ったり  ← 乗りまくりスリ体験危うくは^_^;~2回 


普通に

深呼吸をしたり


友だちと会って語り合ったり

花屋さんや本屋さんへ行ったり

洗練されたお洒落なお店de買い物を楽しんだり  ← ちなみにブランドショップには足運ばず

美味しいものを食べて感動したり


ほんものを見て

感性を磨いたり自分自身を高めたり



街ぜ~んぶがミュゼといっても過言でない

Parisを


身近に


自然体で


パリっ子気分で過ごしたかった  ←kenさんはパリジャンということで。。ナハ


そんな訳で

滞在ホテルは

ゴージャスなホテルではなく

こじんまりとした空間に

こだわりのインテリアやファブリックなど

個性的な演出を楽しめそうなプチホテルに泊まりたい!

と決めてました


パリ在住の友だちAちゃんおススメの

サン・ジェルマン・デ・プレ地区にあるプチホテルが

連泊予約できなかったため

インターネット上で口コミが良かった

同地区にあるオ・マノワールに決めました

こちら→ をクリック

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Au Manoir Saint-Germain Des Prés
153 Boulevard Saint-Germain 75006 Paris
Phone: 01 42 22 21 65 - Fax: 01 45 48 22 25


元々はアパルトマンで

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             もちろんエレベーターもあります

ピカソやサルトルなどの文化人が

暮らしていたという歴史あるプチホテル(部屋数32室)


サン・ジェルマン大通りを眺められる部屋を希望したら


窓下には

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         文化人に愛され続けている老舗カフェ  カフェ・ド・フロール



並びには同じく老舗カフェ レ・ドゥーマゴ
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ホテル並びには
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                        老舗ブラッスリー・リップ 


徒歩1分~3分以内には


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スーパーのモノプリ ←滞在中の水、お土産やインドへ持ち帰るeco洗剤などの調達に通う



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薬局(緑十字が目印) ← アヴェンヌ(Avene)のリップクリームを購入



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               パリ最古の教会 サン・ジェルマン・デ・プレ教会


メトロ サン・ジェルマン・デ・プレ  ← 写真撮り忘れました(^^ゞ


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                   アート系本屋 ラ・ユーヌ

etc。。。と


とっても便利で素晴らしい~ロケーション



朝食はビュッフェ式

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朝の果物は金de大満足よ~ん

毎朝た~っぷりのビタミンとヨーグルトで

旅行中は便秘ぎみになる私も

毎日快便でしたぁ~


あとチーズやハム

絞りたてのフルーツジュースなど

卵料理も選べて

もちろん

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本場クロワッサン&カフェクレームも美味しかったです



部屋の内装も期待を裏切らず

想像していた以上に素敵でした


大通りに面していましたが

防音済みの客室はまわりの音も気になりませんでした


次回もまた泊まりたいなと思えるおススメなプチホテルです


サン・ジェルマン・デ・プレは

パリらしい街並みを楽しめるセーヌ河左岸に位置します


メルシ~

夢か現か幻か。。

わが家はディワリ呆けもなく

通常モード

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kenさんはディワリ休暇明けの

昨日からバンガロールへ出張~♪

お仕事ほんとお疲れさまです



さてさて


パリ旅から戻って2週間も経っていないのに


夢か。現か。。幻か~~



すでにとおーーーーい過去形になってるよ~ん




記憶がうすれる前に

ハイライトdeぼちぼち

と綴って参りましょう~ね


ところ変わってParis


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                           ボンジュ~ル



                 

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       メルシ~

灯火

今日はヒンズー教の暦では

お正月にあたります


昨日のディワリ当日は

わが家でもディーヤー(灯火)を灯し

おうちデコレーションと共に

少々光のお祭り気分を味わいました


前後しますが

ディワリは

インド古来の叙事詩「ラーマヤナ」に由来します


簡単にまとめると ← かなり~途中略

主人公の王子ラーマが弟ハヌマーン(猿の神さま)と共に

魔王に誘拐されたお妃シータをとり戻す物語


そして14年ぶりに凱旋帰国したラーマ王子を祝うお祭りが

ディワリ


灯火はラーマ王子の帰国をお祝いするための灯りなんですね


ヒンズー教徒でない日本人の私にとっては

インドの神様について知ろうとすればするほど

数と物語が多過ぎて頭の中が混乱し

※神さまの数 ← あるインド人は380万といい

        またあるインド人は300万

        またまた別のインド人は100万以上 ← インドらしい~よね^^


どーーもいまいち理解できナイーンよん
 

そしてやはり

宗教と密接に結びついて生活している

インド人の深いところには

入ってはいけない


みなさんと同じようにお祝いできるはずもなく

少々

心の置き場に戸惑うこともあります




信者のみなさんは

富の女神・ラクシュミーと富と繁栄の神ガネーシュへ

プジャ(Puja/お祈り)をし

プジャの儀式後、屋外へ繰り出し

派手に花火や爆竹をして盛り上がる。。という訳です


で。。。昨日

今年もまた私たちも ←懲りずに。。ナハ

花火と爆竹を一緒に楽しませて頂きました!



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今も屋外では花火と爆竹の爆発音がしております

が。。。

昨年ほどは

それらのどでかい音が

騒々しく耳に入らず気にならないのです


慣れとは怖いものであり

摩訶不思議なものですね


わが家の暖さんはといいますと

昨年はそれらの爆発音に

ソワソワ落ち着かない数日で

可哀相な思いをさせてしまいました


昨年の暖さんの様子はこちら→  をクリック


でもね

今年は

耳をピクピクして

時々驚いた顔をするものの

冷静さを保って

平気な様子

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暖も慣れたのかしらん


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それとも

やはり

お耳が遠くなったのかな

             
それはそれで

寂しい気がいたします


ダンニャワード







         

Happy Diwali

今年は初めて

ランゴリにもチャレンジ!!


なんちゃってランゴリですし

即興でも大丈夫!。。と


私。甘くみておりました


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想像していた以上に


細かい作業で

仕上げるのに気を遣いました


エントランスの床模様に

映える色使いにしてみましたが


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薄っぺらい作品だわね~(+_+)            

まだまだ修行が足りませんねぇ~^_^;



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                           Happy Diwali



ダンニャワード

デコレーション3

              
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                       2013 ディワリデコレーション

こんな感じに仕上がっておりま~す


ダンニャワード
 

ご近所に習え

夕暮れときから

ご近所のおうちのデコレーションが灯りました

早々に準備万端のわが家^^

ご近所に習ってジャジャーーーン!っと



出し惜しみ。。。。ナハ(*^。^*)



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                          屋上からの眺め


  
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                         サンルームからの眺め1


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                         サンルームからの眺め2


    
ディワリは光のお祭りでもあります


ダンニャワード
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